老老5・7・5日記 2
◎ ちょっと待て ナウイが古いって 本当か?
◎ 睨まれて 小銭を数える 楽しさよ
◎ 大谷君 君だけが楽しい ニュースかな
◎ 10年後? 勝手にしてくれ 俺あの世
◎ 花金は 働いてこその 嬉しさよ
老老5・7・5日記
◎ 80歳 とうとう来たか 80歳
◎ 飲み仲間 孫と病気の ツマミかな
◎ 孫5人 年金足りずに パートかな
◎ 今だって ミニスカートは ウッシッシ
◎ 七夕に 逢う筈の婆さん 徘徊中
お爺ちゃんの昔話シリーズ 10
あんぽんたん
▲ お爺ちゃん あんぽんたんってどういう意味?
◎ ほ~う 翔太君も外国語に興味を持つようになったか
▲ えっ! あんぽんたんって英語なの?
◎ 翔太君 外国語は英語だけじゃ無いんだよ 世界にはたくさんの国が有って色々な言葉が使われてるんだよ 例えばフランス語だとかドイツ語だとか中国語だとかね
▲ ふ~ん それじゃあんぽんたんってどこの国の言葉なの?
◎ ジャポンだね
▲ へ~ 池に落ちたみたいな名前だね それであんぽんたんってどういう意味?
◎ 昔々 あるところに あん助とぽん助とたん助という3兄弟が住んでいたそうじゃ
あん助は一日中ぼ~っとしていてぽん助はのほほ~んとしていてたん助はぽか~んとしてたもんだからその家の前を通ると船の汽笛の様に「ぼ~~う」という音が聞こえて来たそうじゃ
▲ 分かった あんぽんたんってバカのことだね
◎ お~う 翔太君は察しがいいね その通りでバカには色々な言い方が有ってね 例えば「あほ」とか「まぬけ」とか「とんま」とかね
▲ まぬけって どんなバカなの?
◎ そうだね・・マスクをしたまま鼻をかむようなバカかな
▲ とんまは?
◎ 豚と馬を間違えて豚にまたがって競馬のレースに出るようなバカだね
▲ 他にはどんなバカがいるの?
◎ バカはバカでも天然バカとか 救いようのないバカとか 地平線バカも有ったな
▲ 地平線バカってどんなバカなの
◎ それはね翔太君にはちょっと難しいかもしれないけど 果てしないバカのことなんだよ
▲ ふ~ん なんだか怖そうなバカだね それでお爺ちゃんはどんなバカなの?
◎ ちょっと ちょっと翔太君 おじいちゃんはバカじゃないよ 文部省推薦の高齢者だよ
▲ だってお婆あちゃんが言ってたよ お爺ちゃんはしょっちゅうメガネはどこだどこだと探し回っててバカみたいだって
◎ うっ うっ あのね翔太君 バカとバカみたいとは全然違うんだよ 本物のバカじゃなくて偽物のバカのことなんだよ
▲ それでもやっぱりバカじゃないか
◎ う~~ん う~~ん う~~ん
おわり
お爺ちゃんの昔話シリーズ 9
ちゃんちゃらおかしい
▲ お爺ちゃん マンガを読んでいたら「ちゃんちゃらおかしい」という言葉が出て来たんだけど「ちゃんちゃらおかしい」ってどういう意味なの?
◎ ほ~う どんな場面で使われたのかな?
▲ あのね あまり強くないボクシングの選手がチャンピオンに試合を申し込んだら「おまえ俺に勝てると思ってるのか ちゃんちゃらおかしいぜ」と言って笑いながら断ったんだ
◎ ほ~う 生意気なチャンピオンだね ちゃんちゃらおかしいと言ってるけど笑い方にも色々あってね おおらかに大きな声でハハハ笑う高笑い フフフと口を閉じたまま笑う含み笑い 人に気づかれないように笑う忍び笑い 時々翔太君のように口を大きく開けてゲラゲラ笑う馬鹿笑いとかね でも嬉しくない笑いも有るんだよ
▲ えっ? 嬉しくないのに笑うの?
◎ 例えば 鼻でフンと笑うと言う言葉聞いたことあるだろ それは相手を馬鹿にしてる仕種で笑ってるわけじゃ無いんだ ちゃんちゃらおかしいと似てるね それから真夜中にお婆あさんが髪を振り乱して包丁を研ぎながらヒッヒッヒッと笑うのも嬉しくて楽しくて笑ってるのとちょっと違うだろ ずるい笑いでは「笑って誤魔化す」という笑いも嬉しいどころか冷や汗もので馬鹿にされる笑いだよね
▲ ふ~ん いろんな笑い方があるのは分かるけど「ちゃんちゃらおかしい」のちゃんちゃらって何なのか良く分からない お爺ちゃんの昔話によく出て来る外国人の名前なの?
◎ ハッハッハッ 昔話の先取りをされたようだけど 残念ながらちゃんちゃらは人の名前じゃ無くて音なんだよ
▲ 音? 何の音なの
◎ 昔々 山奥に戦いに敗れた平家の落人が暮らしたという小さな村が有ったそうじゃ
その村の子供たちはみんな仲良しで鬼ごっこをしたり隠れんぼをしたりして遊んでいたんだけど ある日林の中で椎茸を取ろうと思って土を掘ったところ不思議な木箱を見つけた女の子が家に帰って親に報告したら早速父親が娘に案内させて木箱を開けたところ宝物やお金が入ってたそうじゃ お金以外の宝物を商人に見せたところ身分の高い人しか持てない貴重な物でたいそうな大金で売れたそうじゃ
▲ 正直爺さんの ここ掘れワンワンみたいな話だね
◎ そうだね きっと戦いに敗れてこの村に来た平家の偉い人がひそかに隠したものかもしれないね それで大金を手にした家の女の子は急に村の子供達と遊ばなくなり 見たことも無いような綺麗なおべべを着て一人で庭いじりをするようになったんだね 本人はきっとみんなと遊びたかったと思うんだけど両親は急にお金持ちに成ったのでつぎはぎだらけのみすぼらしい服を着た子供たちと一緒に遊ばせたくなかったんだろうね
▲ ふ~~ん まだちゃんちゃらおかしいが出てこないね
◎ 探偵ものや事件物でも早くから犯人が分かったらおもしろくないだろ じわりじわりと「ちゃんちゃらおかしい」に近づいてるから心配しないでいいよ もしオシッコがしたいなら今の内行っておいで
▲ 大丈夫だよ 話を続けて頂戴
◎ はいはい ある日お金持ちに成った家の親戚の人が急病に成ったという事で両親が慌てて見舞いに出かけた留守に女の子は家を抜け出して村の子供たちの処に遊びに来たそうだ その姿を見てみんな驚いたんだね お姫様が着るような綺麗な服を着て頭には鈴の付いた大きなかんざしを付けてピンク色のぽっくりにも鈴が付いていて 歩くたびにチャランチャラン チリンチリンと頭上と足元から鳴り響いてくるんだね 唇にはほんのりと紅を塗ってすまし顔をしてるけどちょっと前まではみんなと同じようにつぎはぎだらけの服を着てたので全然似合わないんだよね その姿を見た大人達も「あれま~河童のお姫様みたいだね」と言って笑い 動くたびに「チャランチリン」となる鈴の音が「チャンチャラ チャンチャラ」と聞こえたことから身に会わないことをしたり言ったりすると「チャンチャラおかしい」と言うようになったんだね おしまい
▲ ふ~~ん お爺ちゃんはさっき僕の笑い方を馬鹿笑いと言ったけどそれもちゃんちゃらおかしいね お爺ちゃんなんかしょっちゅうズル笑いするもん
◎ ううう 翔太君もだんだん母親に似て来たな くわばら くわばら
おわり
お爺ちゃんの昔話シリーズ 8
てんやわんや
◎ 連休の最後に突然娘が孫を3人も連れて遊びに来たので昨日はてんやわんやの大騒ぎでお爺ちゃんもお婆ちゃんもへとへとに疲れたよ
▲ 僕は一緒に遊んだからとても楽しかったけど「てんやわんや」ってどういうこと?
◎ 昔々 おだんご村にテンヤさんとワンヤさんという外国の人がやって来たそうじゃ 村人は初めは警戒してたけど二人ともとてもまじめに働くので安心したけどいつも二人一緒に行動するのできっと日本人の友達も無く離れ離れになった家族の事を思い出してホームシックになっているに違いないと思ったんだね
▲ ふ~~ん テンヤさんとワンヤさんは兄弟なの?
◎ 違うよ 仲の良い男友達だよ やがておだんご村に春がやって来てお花見のシーズンになり村人はそれぞれおにぎりやおだんご等を持って神社の回りの桜の木の下に集まってお花見をするのが習わしだったんだね
▲ 持って行くのはおにぎりやお団子だけでなくお酒もでしょ
◎ ハハハハ 翔太ちゃん ピンポ~~ン ピンポ~~ン だよ 男の大人はこういう時は多少飲み過ぎても奥さんから文句を言われないので心うきうきで桜の花なんか見ないで楽しい話をツマミにしてほろ酔い気分になるんだね この気分は翔太ちゃんが大人に成ったらきっと分かると思うよ ウッシッシ
▲ お爺ちゃん変ね笑い方するね
◎ ハッハッハッ 大人になると色々な笑い方が出来るんだよ ウッシッシだけじゃないよ ガハハ ヒッヒッヒッ ワッハッハ カンラカラカラ とかね
▲ あんまりいい笑い方じゃないみたい
◎ でもさ 「はひふへほ」は全部笑い声になるんだよ 翔太ちゃんもこれから色々な笑い方を覚えると思うよ さて? 何の話しをしてたっけ? 八百屋さんと魚屋さんの話だったかな
▲ 違うよ テンヤさんとワンヤさんの話だよ
◎ おう そうだったな 「知っていながら知らないそぶり」 これも大人の粋なジョークなんだよね 翔太ちゃんも大人になったら分かると思うよ さて 八百屋さんと魚屋さんの話を続けるとするか
▲ お爺ちゃん 八百屋さんと魚屋さんじゃなくて テンヤさんとワンヤさんの話だよ 最近のお爺ちゃんの昔話はお母さんの電話みたいに中々終わらなくなったね
◎ ウグ~~ 翔太ちゃんね お母さんの長電話は世間話といってどうでもいい話をぐだぐだと故障した蛇口の様に締まりのない会話をタラタラとすることだけどお爺ちゃんの昔話は日本の神話と並ぶ国宝級の話なんだよ 翔太ちゃんが大人ならネクタイをして正座して聞く程のゴージャスなお話なんだよ
▲ ゴージャスって何のこと?
◎ それを説明してると益々お母さんの長電話より話が長くなるのでテンヤさんとワンヤさんの話を続けることにしよう だんご村のお花見は3日間続けて行われるんだけど3日目の昼過ぎに村長さんの提案でテンヤさんとワンヤさんを花見に招待することに成ったんだね
▲ へ~~ それでテンヤさんとワンヤさんは花見に来たの?
◎ 二人は恐る恐る顔お出して初めはもじもじとおとなしく座っていたけど頂いたお菓子やおにぎりを食べ村人の優しい笑顔に打ち解けて片言の日本語で会話も弾み更にお酒を飲んだら急にテンションが弾けてテンヤさんが立ち上がって自分の国の歌を歌い始めワンヤさんは負けじと踊り出したんだよ
▲ へ~~ 楽しそう
◎ テンヤさんの歌は ニワトリが石につまずいて転がったようなにぎやかな調子で「コケーコケーコロリン コンコロリン・バタバタコロリン コンコロリン」と繰り返し歌うので子供たちが面白がって真似をして歌い出し ワンヤさんの操り人形が手足をばたばたさせて踊ってるような踊りもまねてお祭り騒ぎとなったそうだ
▲ へ~~ 僕も其処に居たら歌って踊って大騒ぎしただろうな
◎ 子供だけじゃ無いんだよ テンヤさんとワンヤさんは座って眺めていた大人の手を次々に引っ張って踊りに参加させたんだね お爺ちゃんもお婆ちゃんも踊り出し通りかかった人も踊り出し 何事が起ったのかと駆けつけたお役人さんも刀を振り回して踊り出したため犬は吠え出し猫はぎっくり腰でむしろを引っ掻くし花見ではなく桜の花の方がそんな人間を眺めて楽しんだそうだ そんなことが有ってから村人はドタバタ騒ぎのような状態をテンヤさんが歌いとワンヤさんが踊ってるようだと言うようになりやがて「てんやわんや」と言うようになったそうじゃ おわり
▲ ふ~~ん お爺ちゃんさ てんやわんやとしっちゃかめっちゃかとドタバタとお祭り騒ぎの違いを教えてくれないかな
◎ う~~ん それはお母さんに寝ながら聞きなさい 一日じゃ終わらないからね
▲ うまく逃げたね お爺ちゃん
◎ 沈黙は金なり・・・これで今日の昔話は終わりだよ さらばじゃ翔太ちゃん
おわり
お爺ちゃんの昔話 7
とんちんかん
◎ 昭和時代の話をしてるのに今の子供たちは江戸時代の話をしてるように聞いているから困っちゃうよな~
▲ ハハハハ だって昭和時代が終わり平成時代も終わって今は令和だよ 子供から見れば昭和時代もお相撲さんの様にちょんまげ頭だったと思ってても仕方ないよ
◎ そんなもんかね~~ お互いの会話がとんちんかんに成るのも仕方ないか
▲ そのとんちんかんという言葉も江戸時代の言葉じゃないの? 意味は何となく分かるけど何でそんなへんてこりんな言い方するのかが分からないわ
◎ 夢子ちゃんの言う通り江戸時代 あるいわもっと前の時代の鍛冶屋さんは刀や金物の道具などをこしらえるのに金属を高熱で柔らかくしてハンマーのような物で叩いて平たく伸ばして作るんだけど大きなものは一人では叩いてる途中に冷えて固まってしまうから2~3人で調子を合わせて叩いたんだね
▲ へ~ 「えんや~とっと えんや~とっと」って歌いながら?
◎ それは民謡だよ そんな掛け声だったら弟子たちが道具を持って踊り出したら困るじゃないか
▲ それじゃ「わっしょい わっしょい」かしら
◎ それはお祭りでお神輿を担ぐ時の掛け声だよ 弟子たちが道具を担いで神社に行っちゃったら仕事にならないじゃないか
▲ それじゃ どんな掛け声で調子を合わせたのかしら
◎ それは親方それぞれだと思うけど親方が一番先に叩いて次は一番弟子が叩き最後に二番弟子が叩くのが普通だったと思うよ
▲ ふ~~ん
◎ 親方が『トン』と叩くと一番弟子が「チン」二番弟子が叩くと「カ~ン」という音が響くんだね 同じ金属を同じ道具で叩いてるのに「トン チン カン」と音が揃わないんだよ 不思議だね
その音を聞いた庶民はあ~あ あんな不揃いな「とんちんかん」の音じゃ凸凹の金物が出来るに違いないと笑ったことからちぐはぐの話やつじつまの合わない話それに話題と全く関係ない言葉を言ったりすることを「とんちんかん」と言うようになったそうだ 終わり
▲ へ~~
◎ 楽器でもトランペットを始めて吹くと「プ~ プ~」とオナラのような音しか出ないそうだよ 尺八も「首振り3年」と言って 初歩的な音をだすだけで3年掛かるそうだ そんな未熟な状態でみんなと合奏したらとんちんかんな音を出して笑われても仕方ないよね
▲ ふ~~ん お爺ちゃん有難う お爺ちゃんは江戸時代から生きてるだけあって物知りだね
◎ ちょっとちょっと 夢子ちゃん お爺ちゃんは昭和生まれだよ江戸時代に生まれたんじゃないよ
▲ ハハハ ハハハ 冗談 冗談だよお爺ちゃん
◎ 夢子ちゃんも冗談を言うようになったか この前までオムツを引きずって歩いてたのに
▲ ちょっとちょっと お爺ちゃんの冗談はセクハラのとんちんかんだよ 江戸時代と違うんだからね 発言に気お付けて頂戴
◎ あれま~~ どんだけ~~ あっと驚く為五郎~~~ときたもんだ
シラ~~~~~ッ
おわり
お爺ちゃんの昔話 6
チンプンカンプン
◎ はいはい おやつをどうぞ
▲ わっ! おじいちゃん ありがとう
◎ おや? ほかのお友達はどこかな?
▲ ほかのお友達って 友達は奈美ちゃん一人だけだよ
◎ あれま~ あまりに賑やかだから5~6人のお友達が来てるのかと思ったよ
▲ オーバーなんだからお爺ちゃんは
◎ 昔は女3人寄るとやかましいと言われたもんだけど今時は2人でもやかましいもんだね
▲ 失礼ね それに それを言うならやかましいじゃなくてかしましいでしょ
◎ おや そんな難しい言葉知ってるんだ
▲ 中学生になればそんな言葉みんな知ってるよ ねえ奈美ちゃん
★ そうよ それに男3人寄ればバカバカしいってこともね
▲ あれっ? アホらしいじゃなかったっけ
★ どっちも同じよ ケバケバしいでもいいのよ
ハハハハ ハハハハ ハハハハ ハハハハ
◎ まあ よく笑うこと あんたたちの年頃はナイフを転がしても笑うと言うからね
▲ ちょっと~ お爺ちゃん ナイフじゃなくてお箸でしょ ナイフなんか転がしたら危なくて笑ってられないわよ
◎ あれっ? そうだっけ 私もあんたたちのちんぷんかんぷんのはやり言葉を聞いてたら頭がちんぷんかんぷんになちゃったのかも知れないな
▲ お爺ちゃん ボケたふりしないでさ ちんぷんかんぷんの意味はだいたい分かるんだけど何でちんぷんかんぷんなんてややっこしい言い方するんだか教えてよ
◎ それは中国から伝わった言葉だよ 昔々中国の部落にチンプンさんという偉い学者さんが住んでおってな物知りなので村人は色々な相談を持ち掛けるんだけどチンプンさんの話は難しい言葉や専門用語が多くて学校もろくに出てない村民には何を言ってるのかさっぱり分からなかったそうじゃ そこで外国帰りのお役人さんのカンプンさんならきっとやさしい言葉で説明してくれるだろうと村に招いて色々相談したところ カンプンさんは絵や図面を書いて丁寧に教えてくれるんだけどその説明に外国語がぽんぽん出てくるんでこれ又ぽか~~んと口を開けてよだれを垂らすしまつで結局チンプンさんの話もカンプンさんの話も村人には全然理解できなかったことから訳の分からない話を聞くとチンプンカンプンと言うようになったそうじゃ おわり
★ それじゃお爺ちゃん チンプンさんとカンプンさんだったら カンプンチンプンでもいいのかしら
◎ あのね奈美ちゃんだったね カレーライスはライスカレーでも通じるけどコーヒーのことをヒーコーと言われても首を傾げちゃうよね だからカンプンチンプンじゃなくて言いなれたチンプンカンプンに統一しようよ世界平和のために
▲ 変なの・・何でそこに世界平和が出て来るのよ それこそチンプンカンプンだわ
◎ 参った~~ どんだけ~~ あっと驚く為五郎~~~ ときたもんだ
シラ~~~~~~
おわり